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2009-02-10 (Tue)

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今日は、ユイの家で起きた事件を僕が語ってみようと思います。

違和感がぬぐえないかもしれませんが、脳内で修正を宜しくお願いします。


あと、食前にはお勧めできません、この記事。はっきりいいます。きついです。

しばらく記事書いてなかったのでブランクもきついです。




「いい匂いのする、得体のしれない食べ物」






ユイの家ではお母さんがいない時、自分の食べ物は自分で作る。

それがルールなのだそうです。




ユイが実家に帰省していたある日、夕飯を作ろうとしたら台所からいい匂いが。

どうやら、パパの料理中だったようです。

ユイが台所に近づいた気配を察知したパパは、


パパ「おう、飯作ったから食うか?」


と声をかけてきたので、


ユイ「いい匂いだね~、食べてみようかな~」


と頼んでしまいました。

コレが事件の始まりと知らずに・・・





パパがさらによそってくれたもの、それは色鮮やかな物体。

これはなんだろう、とパパに聞くと「焼きそば!」という返事が返ってきのですが、

とりあえずただの焼きそばには見えない。

だって、色鮮やかとか。アメリカの菓子じゃあるまいし。

その「そば」と称している麺らしきものは、どう見ても「日本そば」

まあ、そばはそばなんだから焼きそばなのかなぁと思いきや、

ぱっと見てわかるのは焼いた形跡がどこにもないって事。

どことなく煮込んだっていうか、かき回したっていうか、

結論としては多量の調味料を混ぜ込んだ様子だったようで。

おまけなのかよく分からないところですが、ナルトなんかも具として入ってたりして、

最後に卵でとじちゃってたらしくて。

ぶちぶちに切れたそばが、いい感じに卵とまざりあってとぐろ巻いちゃってたりして。


説明してもよく分からないこの料理、わかりやすくユイの感想から引用すると


「ゲロ」


2文字で説明ついちゃいました。いいんだろうか、それで。




 

その後、足りない調味料は胃液だけなんじゃなかろうかという

ゲロに限りなく近いであろうものを目の前にしたユイは、

ひたすら逃げる事を考え続けていました。

そこへ、匂いをかぎつけて来たユイ家のコロちゃん(牝犬)が登場。





コピー ~ 犬「オンッオンッ!」






ユイ「え?何、食べたいの?」






コピー ~ 犬「オンッ!」






ユイ「しょーがないなー、んじゃあげるからね~これだけだよ~(嬉)」







 犬「オンッ!ガツガツガツ・・・ウオオォエエエェッ






吐いた




ショックでシュンとするコロちゃんの傍を立ち、

ユイは皿を台所に置いて静かに去って行きました。

パパはおかわりまでしてたそうですが。




後で帰ってきたお母さんが、「あれ何?ゲロ?」と言っていたそうです。

そんなにカオスなのに、二文字で共通認識された料理。ちょっと気になってます。




それではまた


 
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2009-01-20 (Tue)
ツンデレ派は遠距離・同棲に参戦中←今日はやけっぱちです
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今日はいつもと違う感じでいこうと思います。ただ、長すぎる。




昨今の食に対するニュースと言えば、中国の加工食品から始まり、
とにかく「安全か」という点で不安な事ばかりが目立っております。
かといって、ここで食の安全について語るわけではありません。
もっと別の事を話したいのです。


もちろん、安全という事が一番大事だという問題があるわけで、それを解決しなければ
他を論じてもしょうがないのではないか、という疑問もあるわけです。


しかし、あえて「食事」にスポットが当たっている今こそ、
食事全体を見直すチャンスなのではないかと思うわけです。
問題が浮き彫りになった今こそ、
食事の根本を見直すべきなのではないかと。


さて、では一体何から見直すべきか、という事なのですが、
あえてここで一つ問いたい。



「一体何のために食事をしていますか?」



単純な答えとして、生きるためという結論が浮かびあがるのでは。
これは至極当然な答えであって、僕も同意します。
食う寝る遊ぶ(女の子と)なんてのは古い古いCMでも使われましたが、
生に直結するものとして誰でも分かる答えです。
否定なんてできやしない。生きてるんだもの。
女の子大好き。生きてるんだもの。


ただ、それだけが結論なのか、と言われると少し寂しい。
「なぜ食べるのか?」と問われた時に、もっと答えがあるはずです、みなさんも。


「一体何のために食事をしていますか?」と一度問いましたが、
これを
「一体何のためにご飯主食の食事をしていますか?」
と問い直したらどうなるだろうか。


おそらく、
「私は日本人だもん!」
「パンよりお腹にたまるから」
「口中調味の大原則だしね」
「艶やかで色っぽくてステキ!」
などという答えが出てくるのではないだろうか。


これらの答えはひどく個人的で、人によっては納得できないのではないでしょうか。
先ほどの三大欲求に基づく答えほどの説得力は持ち合わせていません。
日本人だからって、パン食ってるだろ?パスタ食ってるだろ?
お腹にたまるって、水分と食物繊維が多いからだろ?
口中調味って、あんた和食しか食わんのか?
艶やかで色っぽくて・・・そんな女の子ステキですね。
もう突っ込みどころ満載です。特に最後なんか。


こんな説得力のない答えばかりなら、何を食べるかなんていらないんじゃない?
生きるために栄養を摂ればいいんじゃない?
という思いすら急浮上してきます。


ただ、この思いは人の行動により否定されます。


昨今では数多くの栄養補助食品が発売されております。
とりあえず困ったらカロ○ーメイトを手にしていた友達の姿を思い出します。
それだけ食べ続ける事は体を壊す恐れがあるため
連続の摂取はお勧めできないものの、
成分を見ると非常にバランスの取れた食品だと思います。
しかし、そんな優れた製品ですら普通の食事には勝てない。
カロリー○イトをケース買いしてる人なんて見たこと無い。
どこかにはいるだろうと思いますが。
ただ、もっと優れた食品が生まれたとしても、それは現在の食卓を
一新するような事態にはならないでしょう。
もし、至上最高のオ○ホールが完成したとしても、風俗は無くならない。
そう、そんな感じです。ほんとゴメン。


結局、三大欲求だけでは食事を何故するのか、という答えにならないのです。


そこで、先ほどの個人的な答えに戻ってみましょう。
「私は日本人だから!」という答えはよく聞きます。
説得力のかけらも感じませんよね、これ。いや、日本人だけどさぁ・・・って所です。
しかし、よく考えてみてください。
誰がこの答えを言った人に「日本人イズム」を植え付けたのでしょう?
いくつかのパターンが考えられますが、よくあることとしては、
食卓のオトーサンが晩酌をしながら「日本人は米だなー!」なんて言ったり、
テレビでとにかく驚く事が商売のようなグルメリポーターが
「やはり米は日本人の心です!」なんて叫んでいた場面を眺めていたのかも知れません。
そんないくつかの場面から「日本人=ご飯」の単純イコール式を植えつけられたのかもしれません。


それってただの受け売りじゃねーの?
と思う方もいるのではないでしょうか。
しかし、ただの受け売りなら、人生を米と共にと声高らかにうたう必要も無いわけです。


ならば、なぜそんな植えつけられた事に縛られて食事をしているのかというと、
それは、楽しみや喜びと共にその「日本人イズム」を植えつけられたからです。



ここまでパソコンを一心不乱に打ち続けて1時間ぐらいですが、
今、すんごく飽きてます。そろそろ寝たいです。
なので、一気に(むりやり)まとめます。


「食」に対する欲求というものは、ひどく普通のものです。
しかし、普通であるものの、選択肢は多く、そして記憶に残りやすい。
「誰と・どこで・何を」食べたのか
思い出として残している人も多いのではないでしょうか。
そして僕は思うのです。
大切な人と、楽しく食事をする事は、一つの幸せの形ではないかと-
彼女にもこの事を伝え、食事を大切にするようにしようと話しています。
(ほんとむりやり)






うん、話していたんですがね、年末にこんなメールが送られてきました。






ユイ:ゆで卵がキモいよぉ~ヽ( ・∀・)ノ


2008-1230-2206~00







食べ物大事に




*後でちゃんと食したそうです




それではまた

 
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2009-01-12 (Mon)
ツンデレ派は遠距離・同棲に参戦中←賑やかになってきた
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はてさて、この土日に記事を一つ更新しようとネタを考えようとしていたのですが、

ネタにつまり、深夜にパソコンでアニメチックな音楽を鳴らしていると突然電話が。

なんと、隣の家のおばあさんがお亡くなりになったという報告でした。

ただの隣人というだけでなく、少し遠くなりますが親戚という関係もあり、

我が家はプチパニックに巻き込まれました。



まあ、そんなわけで葬儀に出席した話をちょっとしてみようかなと。



深夜五時頃の話でしたが、家族全員をたたき起こしまして、

誰が手伝いやら出席をするのかなどの家族会議を開始。

たろさんは体の調子が思わしくないということと、

親父も調子が良くないので嫌だという事を聞かされまして。

結論としてばーちゃんが葬儀前の手伝い、僕が通夜と告別式の出席に決定。

本来なら、親父、おめーが出るんじゃねーの?と言いたいところでしたが、

んな事を口にする前に、

親父の「俺は手足が不自由だからよぉ~」の泣き言を言われまして。

んで結論に結びついたわけですが。

まあ、僕自身も子どもの頃から知ってる方ですし、

最後の見送りぐらいしてあげないと、と思って行って来ました。この二日間。

そんなこんなで、心は謹んで今までの感謝と共に見送ってきました。



ここまでは人として普通のことですよね。はい、そこらへんは何も問題無しで。



ただ、何といえばいいんですかね。

地元の人が集まる葬儀ということで、どーしても嫌な事がありました。



それは、「あっ、○○のとこの○○君だよね?俺覚えてる?」攻撃。



知るかっつーの×5ぐらい心の中で復唱。



「ほら、○○君が・・・4歳ぐらいの時かな・・・」



って、いやほら、戦隊シリーズのピンクスーツ来た人の中に、

男が入ってるなんて思いもよらない頃の僕ですよね?

後楽園で僕と握手、のCMに心躍らせてたあの頃ですよね?

そんな子どもにとってはオッサンなど眼中にないわけで、記憶など皆無。

小学2年の時に僕の股間を触った女の子は鮮明に思い出せるけど。

かわいかったなぁ、あの子。



まあ、そんなわけで、たっぷりとアウェー感を味わうのが本当に辛かった。

いや、本来なら僕の家の代表ならホーム感を味わってもいいはずなんですよ。

ただし、出席するといえば、亡くなった方の近い世代が出るもの。

僕はいわば孫世代ですからね。近親者を除けば、20~30代の出席者は皆無。

「あの人誰なの?」的な空気も最初は払拭できず、苦労しました。

その緊張のせいもあってそそうをしてしまったり。

穴があるなら入りたい。本当は入れたい。



もちろんそれだけでなく、僕の事を知ってる人も数少ないながらも存在していました。

その人たちに話しかける事で僕の気持ちをやわらげていたのですが、

その中でこんな事を言われました。



「○○君も大変だよね~。親父さんはさ~、体壊したからって甘えすぎなんだよ~。」



さすがにこの言葉にはカチンときました。

親父の自己管理の甘さから体を壊したとはいえ、酒の勢いとはいえ、

我が父の事をそんなに今言わなくてもいいじゃないか、と。

そんな気持ちをぐっと堪えていると、続けてその人が話を続けました。




「あの人、糖尿病でしょ?
なんでかりんとう持って散歩してんの?」





食事制限(1日1500カロリー程度)を食らったその後

血管を悪くして心臓バイパス手術を受けたマイファーザー、

砂糖菓子を持ち歩いて、近所に恥を撒き散らしてたようです。

家で菓子食ってたら怒られると思って、外で食ってやがった。

これはさすがにフォローできず。



穴に入れるより、やっぱり入りたい。





それではまた




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2008-12-31 (Wed)
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今年も今日で終わりですね。

というわけで、一年の締めにツンデレエピソードでもお話しようかと思いました。


このブログに初めて来た方の中には、ツンデレって何?と思う事が多いのでは、と。

以前にも軽く説明したのですが、ツンデレとは

「普段はツンツンしてるけど、一定の人の前でデレっとする人格」をさしてます。

まあ、最近は広く使われてきてるので、この限りではないんですけどね。



そんな意味よりも、より重要になるのは、ツンとデレの比率なのではないか、と。

黄金率を出すのならば ツン:デレ = 9:1 となるのではないかと。

しかし、このブログの記事では ツン:デレ = 1:9 ぐらいなんですよね・・・

それというのも、僕の彼女であるユイの「一定の人」が僕にあたるからなんですね。


決してノロケとかじゃないですよ!

9のツンを一日浴び続けたら僕も立ち上がれませんよ!


かといって、ツンの部分を公開せねば、「何をしてツンデレを語るか!」と

お叱りが飛んできそうなのも事実。


というわけで、一年をしめくくるツンデレエピソードをご覧下さい。



(お返事記事は、今回のコメントで一時休止となります。是非ご参加下さい。)




「こんな時にも理屈は無い」





そこそこタイムリーな話になります。

遠距離恋愛の宿命からか僕らのクリスマスは毎年予定が合わず、

「明石家サンタ」という番組を見て過ごす事が定例になっています。

ただ、今年は僕が見忘れてしまったために、

ユイからの一方的な話を聞かされるはめになりました。半ばごり押しで。

「ねえ聞いて!聞いてよぉ!」攻撃に抗う術もなく・・・

そんな僕らの会話です。






ユイ「子どもが6人出来ちゃった人がね、さんまさんに電話してたのよー。
   ユイだったら、子どもの名前全部覚えられないね。」


僕「いや・・・そこは義務として覚えてくれ・・・」


ユイ「ユイは人の名前覚えるの苦手だからさ~。
   部活でも後輩の名前覚えなかったし。」


僕「後輩と同じレベルで思考!?」


ユイ「部活の後輩がさ、ほんとムカツクんだよね。
   テストの前だけ馴れ馴れしくてさー。」








明石家サンタの話はもう終わったのかなぁ・・・(*´∀`)?








僕「子どもの話はどこいったの!?とか言っても話は先にに進むんだね!?」


ユイ「『ねぇ~ユイちゃ~ん、○○の授業の過去問もってない~?』
   なんて聞きやがってさ、『アナタトモダチジャナイデショー』って感じなのよね。」








返事するまでもないのね・・・(*´∀`)








僕「もう・・・子どもの話も気になるけど・・・なんでそこだけカタコトっぽいの?」


ユイ「馬鹿っぽいから、シンプルにカタカナがいいかなーって。」


僕「喋ってたらカタカナの意味ないよね!?馬鹿にしてるのは伝わるけど!
  なんか・・・そういう話を聞くと、ユイにはサークルって合わなそうだと思う・・・」


ユイ「あー、そうかも。サークルに入る目的ってさ、
   テスト対策とか彼氏彼女目的が多そうじゃない?」








おじ様方と話が合いそうなイメージですね・・・(*´∀`)








僕「僕もサークルに入ってたし、過去問とかもらってた一人だよ・・・」


ユイ「スタはいいの、彼氏だから(・∀・)」


僕「ちょっと嬉しいけど納得はできないっすよ!?」


ユイ「あとさ、サークルに入ってる男の子って苦手なのよ。」


僕「僕の話は完璧スルーか・・・」


ユイ「なんとなくなんだけど、軟弱な感じがするのよ。」


僕「軟弱・・・?」


ユイ「なんていうかさ、ほら、『授業中寝ちゃってさ~、ノート見せてくんない?』
   とか、彼女にたかってる奴いそうじゃない。」


僕「例えがめちゃリアルっすね・・・絶対身近にいるんだね・・
  その人の事めちゃくちゃ嫌いなんだね・・・」


ユイ「『アナタキモイデスヨー』って感じだよね。」


僕「またカタカナ!?」


ユイ「カタカナってこんなに使えると思わなかったー。ちょっと感動。」








カタカナ作った人は悲しみますよぉ・・・(*´∀`)








僕「もう一度だけ言いますが、僕もサークルに入ってましたよ・・・?」


ユイ「スタはいいの、好きだから(・∀・)」








流され続ける僕の言葉はどこへ行くのでしょう・・・(*´∀`)








僕「あの・・・僕の事だけそう言ってくれるのは嬉しいんだけど、
  説明とか理由は言ってくれないの・・・?」


ユイ「説明・・・?理由・・・?」













こんな時も理屈は無い←一応電話中です 








えーっと・・・納得させるつもりも無いようでした。








フォローになるのかわかりませんが、僕もサークルに在籍してて、

過去問とか人脈を駆使して手に入れてたクチです!

年明けに後期テストを迎える人もおられるでしょう。

なんとしてでも単位を取得してください!(僕が言うのもなんですが)






最後にこんな締めくくりでいいのかとも思うのですが、

何を書いてもほとんどノロケになります。( もう諦めた(´・ω・`*) )




また来年も宜しくお願いします




*コメントどしどしお待ちしてます。ネタになるような質問も欲しいです。
 最初の4つ+僕の独断と偏見で選んだコメントを
 次回の記事で使用させてもらいます~。
 お返事コーナーは今回の募集で最後になるかもしれませんので、
 がんがんコメント残してください。
 



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今日はユイに、アレ書いて!アレ!

なんて言われてしまったので、そのアレとやらの話をしようと思います。


いつもよりは短めなので、さくっとお付き合い下さい。






「進化したユイの表現」





これはとある時、悪い結果ばかりが届いて僕がへこんでた時の話です。

これでもか!ってほどに悪い報告やら結果やらが届いてしまいまして、

底なしの状態にすっかりはまりこんでいました。


そんな時に話し相手になってくれるのはユイぐらいなもので、はい、

思いっきり愚痴っていたんです。






~その時の会話の一部~






僕「また悪い結果がきてさ・・・失敗だらけだよ・・・」




ユイ「頑張ればいいよ、失敗したって。駄目な時もあるし、悪い時もあるし。」





言われた事はこれだけじゃないのですが、結構慰められて

精神的にはかなり復活しました。





僕「わかった。失敗しても頑張るよ!」




ユイ「本当は・・・失敗してほしくないけどね・・・」




僕「うっ・・・まあ・・・そりゃ失敗しないほうが・・・いい・・・ね・・・うん・・・」




ユイ「そりゃちょっとは思う・・・ね・・・」




僕「当然っちゃ当然だからそれはいいとして、
  そのちょっとってフィーリングはどんな・・・?」




ユイ「えーっと、ブログで言うならね・・・文字大にボールドの後、
   続きの文字を灰色にして打ち消しかけて・・・」




僕「え?ブログで?ど、どういうこと?」




ユイ「こんな感じかな。」



















こんな感じらしい↓

『失敗したっていいんだよ(して欲しくないけど)










ユイ「どう?伝わった?」








僕「なんか伝わった気がする・・・」







ユイ「あると思います!」






僕「・・・」






ユイは、いつの間にやら奇妙な表現技法を身につけていたようです。

伝わったけど、妙な後味がしました。

普通のチョコだと思ったのに、カカオ100%だった、みたいな。








こんなバカな会話ですが、気遣いとか嬉しかった。本当に感謝です。






今日は今日という日なので、形だけですが

メリークリスマス!





それではまた




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 最初の四つのコメントは次回の記事で使用させてもらいます~。



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