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2008-07-19 (Sat)
ほんとスリリングな順位(投票お願いします)→人気ブログランキング
初めての方はこちらからどうぞ→ツンデレ派から挨拶と簡単な目次

*キリ番ゲットした方はご連絡下さい!(ニックネームを添えて)
 番号は綺麗な並びなら何でもいいです!
 連絡くださった方は、ニックネームを、このブログの左下の欄に追加します!




最近、携帯からこのブログにアクセスする方が増えているようです。

(PVアクセスで一日に300~600)

まったくノーチェックだったのですが、携帯の検索エンジンで

僕のブログが結構上位に表示されているようです。

それが原因なのかな?とか思ったりしています。



ちなみにですが、携帯サイトでのこのブログの表示は若干違っています。

参加しているランキングサイトも、携帯用のがまじってますし、

文字の大きさもかなり違ってますしね~。

PCサイトの方が見やすいのですが、

いつでもどこでもツンデレ派は見れますので、ぜひ携帯でもチェックしてください!



ただ、電車の中で読んでて笑ってしまっても、僕は何もできません!

用法・用量を守って正しくお読み下さい。 (どっかのパクリ)

(7/19調査 Yahooモバイル 「ツンデレ」6位 「遠距離恋愛」5位 でした)


そして、本題に行く前にランキングの応援もどうかお願いします~(*´∀`)ノ

順位はどこか確認してください~人気ブログランキング

順位が上がったりすると、記事の笑い度が上がるかもしれません(´・ω・`*)



(注)厳しい表現は避けてますが、食事前に読むのはできるだけ避けてください




「恐怖のウォシュレット」







楽しみにしていたテレビを一緒に見て笑う。

遠距離恋愛では、そんな時間すら共有することが難しいのです。

ですから、一緒に居る時は、それがかなう貴重な時間なんです。

(地域が違うと、放送時間、放送プログラムが全く違ったりする時もあるんです)


そして偶然にですが、ユイが僕の家に来ている時に、

二人で「あの番組見たいね~」と話していたプログラムが放送することに。



これは一緒に見よう!

という事で、普通の恋愛をしている方から見れば小さなことですが、

僕たちのイベントが一つ決まったのです。



そしてその放送日の放送直前になり、テレビの前で待っていると




ユイ「ちょっとトイレにってくるね~」




と言って、ユイが席を立ちました。

準備を万全にしておこうと思ったのでしょうね。

その気持ちはすごくわかりました。

映画ほどではありませんが、僕もちょっとそわそわしてましたし。



そして、一人やきもきと、テレビとユイを待ち・・・





~5分が過ぎ~





まだ帰ってこない・・・

もうすぐ始まる所なんですけどね。

ここまで帰ってこないとすると・・・もしや・・・アッチか?


 
 
と思ったそのときに、部屋の扉が開きました。

帰ってきたユイはなにやら興奮した様子でした。




ユイ「ウォシュレットが・・・すごくてさ・・・」




僕「やはりアッチだったか・・・」




ユイ「アッチって何よ。」




僕「いや、それはこちらの話で・・・
  んで、ウォシュレットの何がすごいって?普通のだったでしょ?」




ユイ「ウォシュレットは普通だったけど・・・水圧がすごかったんだよ!
   設定がわからなかったからそのまま気にせず使ったらさ・・・」





どうやらテレビを見るために、あわてて済まそうとしたようです。





僕「うんうん、それでそれで・・・?」




ユイ「もうこれ以上言わせないでよ・・・」




僕「ユイが言い出したのでしょう・・・?」




ユイ「そうだけど・・・とにかくすごかったの!」




僕「ほうほう・・・どのくらいすごかったと・・・?」




ユイ「どのくらいって・・・水がびしゃーっと出てきて、こう・・・って、
   全部言わせるつもりでしょ・・・」




僕「な、なんか言いたそうだったから聞いてみようかな~と。」




ユイ「こんなこと女の口から言わせるんじゃないわよ!
   体験して知りなさい!





本当に言いたそうだったから聞いたのに、こんな事になるとは・・・

拒否する間もなくユイに手を引かれ・・・トイレに連れていかれました・・・





ユイ「ほら、設定はいじらないでやってみてね♪」





僕は言われるがままにトイレへと入り、便座に座ってから設定を確認すると










やはり水圧は最大の設定。

僕はソフトなのが好みなのですが、いきなりこんなハードなのを体験するなんて!

初体験は徐々にいかなきゃだめじゃないか・・・



しかし、ドアの外ではユイが待っているので、早々にやってしまわねばなりません。

おそるおそる「おしり」と表記されているボタンを・・・




ポチッ



ウィーン・・・ウィ・・・ウィィィィィ・・・・・・




ビジャアアアアアアア!!!





ぬはっ!!!!








恐怖のウォシュレッ[2]







ユイ「それで、盛大なリアクションは嬉しいけどさ、感想はどう?」




僕「いやもうなんて言うか、肛門様が

  ピーーー自主規制 (゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ーーー
 
  で、水圧がすごくて 

  ピーーー (*´∀`)ノ 自主規制2ーーー

  だったよ・・・」
 



ユイ「それをユイに言ってほしかった・・・?」




僕「ちょ、ちょびっと」




ユイ「いわねーよ」





・・・Orz




こうして、イベントの前に妙な前座を挟み、思い出が一つ加わっていくのでした・・・




というか、あの水圧設定は誰のせいだ・・・?






それではまた







*この記事へのコメントのうち最初の四つは次回の記事内で返事します
 ブログを貼ってくださった方のお返事は、皆さんのブログにうかがいます!


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 ちなみに、写真の食べ物は僕とユイが北海道で食べた美味しかった品々です
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