現在までのアクセス数

キリ番報告お待ちしています

since 2008/1/4

目次


このブログは
女性のための恋愛テクニック
特集お勧めブログとして紹介されました

(注意)
このブログはお笑いネタばかりです
(一応全部事実ですが・・・)


初めての方はここからお読み下さい↓
皆様へ挨拶と簡単な目次
(ブログの説明もあります)


現在の日々の笑える話(ネタともいう)↓
[雑談日記]

彼女にチャットで知り合う直前の大事件↓
[チャットとは時に暖かく時に切なく]
(序章 全4話)

彼女と実際に会うまでの
波乱(笑い)の日々↓
[今、会いに行きます リンク詳細]
(第一章 全24話)

いろいろ分析した読み物↓
[遠距離恋愛エッセイ]

何かの際に使ってください↓
[遠距離恋愛リンク]

もう一つの僕専用ブログ↓
(恋愛とは違う内容)
だって僕はツンデレ派

よかったらブックマークもどうぞ↓

信毎ホームページ大賞

全部の記事表示


ツンデレ派の全ての記事を見る


スタとユイとツンデレ派のあれこれ

記事は過去ストーリーと日記の二本立て

スタとユイ

Author:スタとユイ
遠距離恋愛を現在も継続中。
遠距離・ネット恋愛をしている方を応援!
なお彼女はツンデレにつき
知らない方には冷たいです。
二人ともアニメ・漫画が好き。
僕は多趣味でもあります。
年齢は僕が30(文章担当)で
ユイが20(絵担当)の歳の差カップル。

無断リンクどんどんOK。
コメントがあると騒いで喜びます。
お返事は必ずします!
ブログを持っている人のコメントには
ブログにお返事書きに行きます!
(宣伝、エロコメントはご遠慮下さい)
画像の無断転載は禁止です。
相互リンク希望はこちらへ↓
拝啓 僕はツンデレ派 リンクについて


mixiコミュニティはじめました
「だってツンデレ派」

ぜひともご参加ください(現在3人)

お好きにどうぞ ツンデレバナー
保存してお使い下さい

スタとユイが付き合ってから


これからもずっと・・・

ツンデレ派とはどんなブログか


拝啓 僕はツンデレ派とは、スタこと僕と

ユイの遠距離恋愛の体験談を公開する

ことにより、多くの方に遠距離恋愛を広

めると同時に、恋愛を応援していくブログ

です。


遠距離恋愛のイメージといえば、悲しい

切ない、別れる、会えないなど非常に暗

いイメージばかりです。

しかし遠距離恋愛は全て辛い訳でなく、

成功することはもちろん、パートナーと離

れて生活する事を楽しんでいる人も多く

いらっしゃいます。

そして僕らもこの生活を楽しんでいます。

ただ、楽しみすぎるあまりに非常に間抜

けな事件を山のように起こしております。


そんな僕らのめちゃくちゃな出会いや生

活をご覧になっていただき、遠距離恋愛

の生活に触れてもらうと同時に、読んでく

ださる皆様の元に小さな笑いをお届けす

る事が出来るよう二人で日々努力してお

ります。


ちなみに、僕はオタクであり、

さらにツンデレキャラが大好きです。

そして彼女もツンデレです。

でも、僕にはデレデレです。

僕はそんな彼女が大好きです。

皆さんからのコメント

月別更新数

記事を月ごとに見たいならここから

カテゴリー

ブログパーツ



あし@

ツンデレ派コミュニティへの参加を
喉から手が出るほどお待ちしてます

スタにメール

愛があるメッセージお待ちしてます

名前:
メール:
件名:
本文:

相互リンク随時募集 恋愛相談も

このブログのページランク

ページランクチェックツール

キリ番ゲッター

キリ番ゲットの報告をしてくださった方々

40000 ユエさん
50000 しおりさん
60000 ユエさん
80000 スタ(次のキリ番まで表示)

今、会いに行きます〜北への旅立ち〜 第五話

皆様へ切に願うクリック人気ブログランキングへ
初めての方はこちらからどうぞ→みなさまへご挨拶


最近、「あっ」と思うことが多いスタです。


どうしたんでしょうかね、もう歳なんでしょうかね。

歳といえば男の悩みとして、髪の量が激減していく。
そんなこともおありでしょう。

僕ももちろん悩んでおります。

今日の寝覚めは最悪でした。

夢の中で、頭のてっぺんに髪がないのです

若干産毛のようなものが生えてるのですが

しっかりした髪質が感じられないのです

この髪質は・・・そう、赤ちゃんのものです

弟が生まれたとき、ふわっと柔らかなあの髪によく触りました

風に吹かれただけでそよぐような、あの柔らかさ・・・

みなさんも考えてください、おっさんの髪がそよそよと風に吹かれてなびく光景を

生きるって、つらいんだなぁ・・・って思いません?


そんなことを考えていた僕は自分の頭に髪を確認しようと必死に触るのですが

はっと思いつき

いっぱい触ったら髪が抜けちゃう!抜けちゃうよ!

僕は産毛だけになった頭のてっぺんを優しくなでながら

人知れず、ひっそりと生きていこうと決めたのです


と!ここで僕は夢からさめたのです

本当に安心しました

頭のてっぺんに髪があることを確認して

まだ僕は生きていける!と思いました


本当にはげるって怖い話ですよね

まあ、僕の髪、実際は

既にからきちゃってるんですよね(涙


それでは本編をどうぞ
前回からの続きです
人物詳細がわからなくなった人はこちらへ→人物紹介及び時系列 


こうしてユイM男ミナの三人で
少しの間、チャット生活を送るようになるのです

三人がキャッキャして話しているのを

遠くから見つめるようにふふっと微笑むように見つめる僕

まるで、公園で遊ぶ子どもたちを見つめるおっさんのようでキモイかもしれませんが

ただ、そこにいるだけでもよい
僕の居場所がある

ちょっと前の僕からしてみれば、それだけでありがたいことでした

以前にいたチャットでは散々な目にあい(以前の話参照)

そのまた以前には、実は僕、2年付き合った彼女に振られていたのです


暖かく迎えてくれればいい

それだけで小さく幸せでした


そんな日々の所、こんな会話がありました



M男:「あれ?スタがいないんじゃない?」


ミナ:「見てるのかな?呼んでみようかー」


僕はその時、パソコンの前にはいたのですが、ぼーっとしていました


M男:「スタ!出てこーい!」


ミナ:「スター、どこいったのー」


ようやく気がついた僕は我にかえってキーボードを打とうとしたところ


M男:「ユイもスタを呼んでみてくれ」


ユイ:「うん。スタ、大好きだよ!」


ええええええええええ

い、いったいどういうことでしょう!

まさかこんな呼び方で呼ばれるとは思いもよらずに当惑する僕


M男:「おい!スタうらやましいなw」


ユイ:「スタ〜大好きだから出ておいで〜w」


ちょっと冷静に考えれば、この場面なら当然冗談ですよね

そう考えて、普通に話すことにしました


僕 :「おーい、何て呼び方をするんだよw」


M男:「それより、スタの答えはどうなの?教えろ〜!」


くっ・・・M男め・・・こいつ絶対にパソコンの前でほくそ笑んでるだろう・・・

確実に包囲網を広げてきている・・・


ユイ:「スタは、ユイのこと嫌いなの・・・?」


ええええええええええええええええ(本日二回目)

なんでそこまでするのかという僕の意思も関係なく

ユイの一言によって完全包囲網が完成

もう逃げられない・・・

ユイの事は嫌いじゃない。むしろ気に入ってる

そうすると、答えは一つ・・・


僕 :「す、好きだよ」


M男:「おお!いいね!言ったね!」


ユイ:「スタありがとうねw」


もう、何がありがとうなんだかわからなかったですが

無理やり流れを作られてしまい、ユイに好きだと言ってしまった僕

向こうはふざけ半分だったのに

僕は自分が言ったことに、その後、自ら引っ張られていくのでした

また、ユイにまだ聞いていなかったことが

それからの僕を苦しめていくのでした


続きは次回へ





面白いと思ってくださった方へ
当ブログのランクアップのためにぜひともクリックを!↓


髪は大事にしようね!

好きな人に好きって言うのは恥かしい・・・
←人気ブログランキング遠距離恋愛カテゴリーにて最高4位獲得!
にほんブログ村 恋愛ブログ 遠距離恋愛へ←ブログ村(村でもあなどれない)

コメント

夢・・・・w

ちょっと前にまるで同じみてるんですが・・wwwww

にしても太文字がホントいい味だしてるね〜

夢www

ちょっと前にまるで同じ夢みてるんですが・・wwwww

にしても太文字がホントいい味だしてるね〜www

ええっ!同じ夢ですか!w
怖いでしょう!あれはw
僕も死のうかと思って跳ね起きたんですからw

↑はねちゃん ウケるwww

抜けてもいいぉ〜♡(・ิз・ิ)(・ิε・ิ)♡

不思議なブログだねぇ。
面白そうなのでこれからも読ませてもらうよ。

ポチ


v-31

>koko
抜けないほうがいいですからねw

>ドリアンぶたまる
ご訪問ありがとうございます!
こちらからも訪問させていただきました〜
猫さんがいっぱいいてかわいいですねw

スタさん、コメありがとうございます!!
遠距離恋愛、色々とあると思いますけど、応援してます!!とても引き込まれました♪笑
ランクリもしておきますね〜

僕のほうもリンクしておきますね

>六句さん
ご訪問ありがとうございます!
またちょくちょく覗きにいきます!
こちらも楽しみにさせていただきますね〜

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:
http://deretun.blog42.fc2.com/tb.php/13-a012f3bf